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風が集い、落ち着く場所で

どうしようもなく救いのないこの世界を生きていくの だからせめて君のその手を離さない、いいでしょ?

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平穏なる日常

「雨が降ってるな~」
紫咲「雨が降ってるわね~」
紫水「晴れたら釣りにでも行きたかった気分なのだけれど。」
「んえ?そんなん初耳だぞ紫水さん。」
紫水「言ってない物。」
「まぁ、確かにな。」

「此処最近の不満は無いのかね?全員」
紫月「うーん?別に、バランスよく見てくれてるから私はそこまで問題ないけど?」
星桜「私も-い・つ・も・よ・り・は-構ってもらってるから、そこまで気にしないけどね~ふふ。(♪」
「紫水さんは?」
紫水「え?うーん。まー。ぼちぼち、かと。」
「ぼちぼちって何かと。」
紫水「ぼちぼちはぼちぼちよ。最近私の事あんまり構ってもらってないから?前より構ってもらうのが少なくなったからじゃないかしら?」
「そりゃー、まー、ね。」
紫水「わかってるから大丈夫よ。」
「そうなると構いたくなる私が此処に。」

紫咲「それなら私はどうなるっていうのよ!」
紫水&私「いつもどうり」
紫咲「あうー;」





「そう、今回初めて想歌ちゃんを交えた記事なのだが。」
紫咲「出番がないわね(笑)」
想歌「出番が無いというか。普段からあまり会話に参加して無いと思うのだけど?。」
紫咲「まー確かに(♪)」

「それは、まあ。性格上の問題だろうからな。物静かで落ち着いていて目立つ動きをしないものな。」
想歌「面倒なだけよ。」
「本当に面倒なのか?」
想歌「うーん。あまり表に出さないだけ・・・?」
紫咲「あるときに限っては静けさながらもガンガンいくのにね~(笑)」
紫水「ツンデレ?」

想歌「ツンになってなんかでしょ。」
「普段が穏やかすぎるだけ、かと。」
星桜「私と想歌ちゃんとだったら、どっちが穏やかかしらね~?(笑)」
「断然想歌でしょ。桜は清楚が強いのだから」
星桜「えへへ♪」

想歌「その時になれば・・・?いつでも?話すと思うけれど。」
紫月「じゃあ、私と想歌じゃどちらが感情表げ・・・可愛い?」
「なぜそこで可愛いに移る。感情表現がどうとかじゃなくて。」
紫月「いいから言いなさい」
「可愛いのは紫月でしょ。想歌は艶やかだぜ。(調べた)」
紫月「私には魅力が無いと?」
「そうとは言ってないだろw」
「今艶やかって意味を調べたのだが、それが妥当だな。想歌は。」
想歌「ふーん?(ふふ。)」
「オリジナルには無いその艶やかさに私が心打たれたのかと((」
紫水「えっ?(怒)」
「ナンデモナイデス」
紫水「さーて。想歌と女の子同士でイチャイチャしようかしらね~?羽夜くんを差し置いて」
「へいへい。その戯れをじっくりみてますかね?」
紫月「じゃあ私がもらうわよ?」
紫水「い・ま・は良いわよ?今はね。」
紫月「は~い」
「私に選択権はナイノネ。まぁ、可愛いから許すが」
紫咲「えっ。私の分は?」
紫月「一番成長が早い(年長者)だから無いわよ?」
紫咲「ええ^;」

ってな事で話が始まると区切りがつかないので此処で終わりと致す。

星桜「~♪」

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プロフィール

羽夜

Author:羽夜
2011.04.12から作成。幽体離脱の避難所でタルパの存在を知る。
絵元:1.望海さん2.匿名3.望海さん

主:割りと話す事が好き。ただ、良くわからんかも
岸田教団:DesireDrive
もうこれを永遠のタイトルにしたい。

紫咲:ハイブリッド。純粋なパチェ。絵左下
紫水:クールで大人びて淑やかなパチェ。嫁。絵右下
星桜:清楚で和やかで艶やかなパチェ。絵右上
紫月:クールで可愛くてシャイなパチェ。照れると凄く可愛い。絵左上

皆、胸は控えめ(疑惑なんてないよ?
詳しくは→プロフ詳細
現在→プロフィール一覧

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